猫とワタシ

月亮哭了

世界がお前を殺しても 俺はお前を忘れない

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[我的五四三]雜事

於是,總是喜歡用這樣的開頭著。
三十四歲的他看著坐在自己對面的男人,他看著他,傾吐的菸霧了他的眼睛。

那是刻意的錯字。
他感覺什麼都模糊了起來,卻又特別的真實。

那像是刻意又不刻意的,三十六歲的他最喜歡對方這樣的笑容。

慵懶而性感的,像貓。

指針滴答滴答的(其實只是幻覺,他們用的是手機的電子時鐘)
三十六歲的他看著那在迷霧中將菸熄滅的男人,
穿過煙霧,吻上他下巴的鬍渣。

他看著他有些刺痛的瞇起了眼睛,卻很可愛的。

「祝我生日快樂吧!」

正告別三十四歲的他笑了起來,耀眼的。

仍然閃閃發光。

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